Beth Rowley の アルバム「Little Dreamer」

仕事柄、映画のオープニングとエンドロールは宝物なので最後までしっかり見ます。
2008年公開のイギリス映画「The Edge of love」詩人ディラン・トマスを巡る男女4人の愛憎劇。内容的にはちょっと消化不良な感じでしたが、エンドロールで見つけたのが主題歌を歌っているBeth Rowley。
1981年ペルー生まれのR&B、pop、Jazzをジャンルとするシンガーソングライターだそうです。
映画では「Careless Love」をゆるーく歌って素敵でした。その後「Little Dreamer」を購入。「Caress love」は含まれていませんでしたが、自作に加えディランやウイリーネルソンなどのカバーもあってなかなかのものでした。
2018年に新しいアルバムが出るようなので、楽しみにしています。
YouTubeにあった「The Edge of love」のTrailerとWilly Nelson「Angel Flying Too Close To The Ground」のカバー曲をご紹介。

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